えにっき

不定期の絵日記です。つまり「日記」ではない…

ぐっだぐだ

f:id:Strawberry-parfait:20180525185929p:image

4月から無職のくせに大変疲れている。

無理すると寝込みそうなんで今日は予定変更してちょっくらだらけた。

でもまた今からがんばるぞ。

 

 

組み立てた。

f:id:Strawberry-parfait:20180226190504j:plain

 

以前は網をかけるだけだったゴミ出しの場所に、一昨年くらいから(記憶曖昧…)組み立て式の網でできた箱みたいなヤツがセットされた。

や、ここに出してる人達でお金を出し合って買って設置したんだけども。

 

この時の集金も町内会の組長の仕事で、私はこの時は「組長」ではなかったんだけれど、年間に6回くらいある「組の人達20人弱からの集金」の組長の仕事はただでさえ結構タイヘンなので、更に集金が増えたり話し合いの機会が増えたりで、この時の組長さんには、本当に頭が下がる思いで「本当にありがとうございます」とめっちゃ感謝の言葉を伝えて頭を下げた思い出。

 

そんでまた感じよく「いいんですよ。私もいろいろ勉強になりました」って全く嫌味なくさらっと答えてくれたその時の組長さん、「かっけー(=カッコイイ)」と尊敬した思い出。

 

で、3つある網でできた箱は、大抵自分が行くと早起きで親切な近所の人に3つとも組み立てられている事がほとんどなのだけれど、今朝は一つだけ真ん中のヤツがまだ組み立てられていなかったので、両脇の組み立てられてる二つにはまだ自分のゴミを捨てるスペースのゆとりはあったけれど、最終的には3つを組み立てても毎回ギリギリぱんぱんな事態なので、ここぞとばかり真ん中の一つを組み立てて、そこに捨ててきた。

 

こっそりとささやかに人の役に立つ動きをする機会を得る…

ちょっと浮かれてスキップとかしたくなったけども、一応御近所の目があるのでテケテケと素早く小走りに帰りました。

 

で、まあ、その後、「うーん」って流れになって、夜には「ええええええー」ってげんなりする電話が実家からかかってきたりして、もう頭痛いんだけど、とにかく明日も残り少ない出勤日。

 

あと三週間と一日(一日ってのは挨拶だけしに行く日)。

まだやること山盛りのせいかすっごく長く感じるし、実家関連も頭が痛いけれど、早く時が過ぎて仕事の契約が終わるのと実家関連が落ち着くのを願うのであります。

まるまるかんじ。

f:id:Strawberry-parfait:20180130172558p:image

背中がまるまるかんじ。

 

つかれた。しんどい。

 

業務量が多くて、契約時間内に終えられぬ。

仕事は結構早い方であると思うので、無茶なコトを要求されてるよな、と思う。

 

でも、何をどうしてもシステムは変わらないとのことだし、まあ3月末までの仕事なのだから、ひたすら仕事をやり倒して時が過ぎるのを待つしかないのである。

 

あと、2ヶ月。長い。

いや、だって1日がものすごく長いのだから、それはもう途方もなく遠い未来の話なのであります。

あしいたい。

f:id:Strawberry-parfait:20180108215934p:image

 

脚が全体的にイタイ。

 

約1週間風邪ひいてて、丸4日家から出ないで大体寝てた。

いきなりバレエに行って、しかもトウシューズでバリエーション踊るクラスに出た。

家事も結構やった。

 

そりゃ脚もツライってもんだよな。

 

風呂であたためてもマッサージ機のっても痛みはあまり変わらず、手でもみまくってやや緩和。

 

明日から仕事だというのに。

まったく。

勘弁してほしいオロカサでおじゃる。

グループ展

f:id:Strawberry-parfait:20171128073723j:image

 

今週、絵のグループ展を都内某画廊でしている。

 

毎月デッサン会をしてるメンバーと毎年してる。「参加自由」が基本方針で、今年はやや少なめのメンバーで作品数も少なめだった。(作品点数の規定もゆるやか)

 

いつもは広い画廊にパーテーションを2枚出して部屋を区切って壁面を多めにしているが、今年は

 

「いけそうじゃね?」

ってパーテーションをとっぱらってみた。

 

巨大空間誕生。

 

他の人が個展でこの画廊をこのように使ってるのを何度もみてきたワシはわりと平坦なリアクションだったが、みんなは新鮮だったようで盛り上がった。

 

めでたしめでたし。

ぶるぶる。

f:id:Strawberry-parfait:20171009214517j:image

ワシ「あし痛い…」

天使「どこが痛いの?」

ワシ「なんか足先全体的に痛い。腰も痛い…」

 

イマイチ自分の今の足にあってない、慣らし中のトウシューズを間違って持ってきちゃったからだ…。

 

天使「寝っころがりなさい」

 

ワシ、仰向ける。天使の指示どおり脱力。

左手には天使がくれた二つのチョコのうち、まだ食べてない一つがのっかったまま。

 

天使はワシの足首を持って揺すった。

全身がゆらゆら揺れる。

ぶるぶるぶるぶる。

天使「うんうん。肋骨まで揺れてるからいい感じ」

天使はもう一方の足首も揺すった。

 

起き上がると足も腰も痛くない。

軽い。

 

天使の本業は薬剤師さん。

整体的なお勉強をいろいろしていて、魔法の手を持っていて、趣味でバレエをしていて、今、一緒の作品のリハーサルで毎週会っていて、時折ワシが無意識のうちに体の苦しみを呟くと魔法を使って助けてくださるのでござる。

 

天使に御礼をしなくっちゃ。

 

今日と別の稽古場で会う、天使にもこの間お助けいただいたので、そっちの御礼もしたいのだ。

 

天使な知り合いが複数いる。しあわせ。